バイクタンクへこみ修理 デントリペアのデントハリマ

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バイクタンク ヘコミ エクボ 直し 再塗装せずに直す デントハリマの全国宅配修理システム

バイク屋のオヤジががうなる 〜新品と変わらない仕上がり〜


他社に4~5件電話で問い合わせをしたが、とても不誠実だった。又、近くの場所では持ち込んで見てもらったが、絶対に修理できないと断られました。 そんな中、小山さんはお問い合わせ時の対応がとても親切でした。メッキでなければ塗装で何とでもなるのだが・・世界中探しても見つかる可能性が低いタンクなので何とかしたかった。直ってきたタンクを見て、仲間もビックリしていたので御社を宣伝しましたよ〜。(RGS)

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ヘコミ相談&お問合せ


バイクタンク専門 ヘコミ直し えくぼ直し デントハリマ

バイクタンクのヘコミをデントリペア技術で補修する最大のメリットは、
塗装修理を行わないのでオリジナル塗装が守れる事です。

バイクタンクの給油口より専用特殊工具を入れ、
ヘコミを押し出す高度な技術で仕上げていきます。
板金もパテも塗装もいらないので、
鈑金塗装より低料金で修理をすることができます。
全国対応致します。
デントハリマの宅配修理をご利用ください。

バイクタンク修理は電話080-6129-9955 お問い合わせください biketank06-mail
デントリペア for Bikeとは?

デントリペアとは、へこみやエクボを専用特殊工具を使用し、
凹みをボディの裏側から押し出すように修理する特殊技術です。

バイクタンクの場合は、
ヘコミを押し出すためのデントツールの挿入口が給油口、
またはドレーンコック部分のみに限られるので
ヘコミへのアクセスが制限され車と比べて技術的に難しくなります。

当社では、長年の経験と技術をバイクタンクに応用。
タンクの凹み方、凹みの位置、
塗装状態等の条件を見ながらご提案させて頂きます。

他社で断られた方も、ご相談に乗ります。





オリジナル技術を取り入れたバイクデント



給油口からデントツールを入れます。 デントツールが入らない場合は、上から引っ張る方法も取り入れています。 ステッカーや塗装などオリジナルが守れます。 塗装が劣化して、割れている場合など、お問合せ時にご相談ください。 なるべくご希望に添う方法をご提案させて頂きます。

① 給油口からデントツールを入れます。
② デントツールが入らない場合は、上から引っ張る方法も取り入れています。

ステッカーや塗装などオリジナルが守れます。
塗装が劣化して、割れている場合など、お問合せ時にご相談ください。
なるべくご希望に添う方法をご提案させて頂きます。



お客様の声 「RGSのタンクが完璧な状態で治りました!」
〈リゾート社長のこだわりブログより〉 http://moana.co.jp/blog/?p=4863

予てより懸案となっておりましたRGSのタンクが完璧な状態で治りました!
こちらがそのタンク。深さは2mm程度かと思いますがこのとおり。自身のミスとは云え、ゴールドスターやRGSの顔であるメッキタンクを凹ませてしまい随分と長く悩んでおりました。メッキゆえに、極小の歪みや凹みは塗装とは比較にならない位にわかってしまいます。
車の板金屋さんやデント修理のお店を今までに何軒回ったことでしょう・・・夥しい数の問い合わせや相談数でしたがすべて惨敗。
最終手段として底面の切開手術からの直接板金→メッキ→塗装を覚悟していたのですが、友人から「ダメもとでネット検索してみたら?」とのアドバイスで調べてみることに・・
「バイク」「メッキ」「デント」で調べるとヒットしました!
数軒の中から直接持ち込め、詳しく説明できる場所を探すと在りました!しかも、加古川市内で驚く事にフロッシュの近くではありませんか!!!
早速、連絡を取りブツを見て貰う事に・・・
そして完成したのがコチラ
小川モータースの大将も「信じられない」と仰せのような仕上がりでした。
デントハリマさん、有難うございました。

DSC06137-2
ヘコミ修理前

Befor

ヘコミ直し後

After




バイクタンク専門 デントハリマ の「強み」

プレスライン部分や
アール(曲線)部分も整形


バイクタンクの鉄板は想像以上に厚く、頑丈です。しかもプレスの曲げ部分は、タンクの強度を保つため、プレスラインはとても硬く、デントリペアでは高度な技術が必要とされます。デントハリマでは、高い技術力と確かな経験でパネルの歪みもキレイに整形。

プレスライン部分や アール(曲線)部分も整形デント修理できます



デントリペアとは


へこみを板金せずに修理できるデントリペアの工具 /

デントリペアとは、車のボディやバイクタンクに出来た小さなへこみ(エクボ)を板金塗装するとことなく格安で修理するヘコミ直し方法で、専用特殊工具(写真)を使用し、金属部分の凹みを車のボディの裏側やバイクタンクの内側から揉み出すように修理します。(詳しくはこちら) デントリペアは、1940年代ドイツのメルセデスベンツの製造ラインにおいてその過程で発生した小さな凹みを修復するために発祥し、基礎的な手法が確立したといわれています。1970年代にアメリカに伝わり雹(ひょう)による被害での修理需要が高かったことから、技術やツール、認知度ともに飛躍的な発展を遂げました。日本には、1990年代中頃に初めて紹介され、最近主要な保険会社の承認を得るにいたり、定着しています。

D-1コンテスト優勝の技術力


デントリペア技術の全国大会『D-1コンテスト』で優勝いたしました。
デントリペアのコンテストは自動車業界の人ですら、見分けることができない0コンマ何ミリの世界で順位が決まります。
D-1コンテストは全国のデントリペアラーにとって、他のデントリペアラーと同じ土俵で技術力を切磋琢磨し、他のデントリペアラーの技術を学べる唯一の機会として、私も参加を楽しみにしています。

D-1コンテスト優勝の技術力

10、000台以上の実績
バイクショップ修理工場からのお仕事


デントハリマは、一般のカー&バイクオーナー様だけでなく、バイクショップ様、修理工場様、カーディーラー様からの依頼も多く、そのため豊富な経験と実績、高度な技術が要求されます。デントハリマ独自のノウハウとトップレベルの確かな腕で、デントリペア本来の美しい修理をお試しください。

10、000台以上の実績、 バイクショップや修理工場からのお仕事



N.K.バイクショップ様(神戸市)


見た目にキレイなバイクが、程度の良いバイクとは限りません。オークションで、タンクが少しヘコんでいても、価値のあるバイク、エンジンの状態が良いバイクは、職業柄どうしても見逃すことができないのです。
そんな時は、デントハリマの小山さんにリペアを頼みます。付き合いも長く、腕を信用しているので、貴重なバイクでも安心しています。不思議と、小山さんに直してもらったバイクは、すぐに売れるんですよ(笑)
デントリペア技術なら、オリジナルの塗装やステッカーを守れるので、修理で持ち込む方にもご紹介して、とても喜ばれています。




小山真史プロフィール


デントリペア全国大会優勝。
最新の修復ノウハウを習得したプロフェッショナルデントリペアラー達が一同に集結し、技術力を競う大会で優勝いたしました。それが自信にもなり、また実績にもなり、個人のお客様だけでなくディーラー様などプロの方にも呼んで頂くようになりました。
たぶん車10,000台以上のヘコミは、直しています。なにより車が大好きなので、ヘコミがある車を見ると頼まれもしないのに、直してあげたい衝動に駆られます。探究心が高じて、バイクタンクのヘコミ直しも手掛けるようになりました。 車のリペアは、出張専門なので、車に道具一式積んで走り回っていると、後ろの車から修理のご依頼を受けたり、コンビニから出てきたところを、駐車場で待ち伏せ(笑)されたりして、毎日楽しく走り回っています。
バイクタンクを直すのは、工房の中。コツコツと完成を想像しながらする孤独な作業です。たまに熱中しすぎて、夜が明けることも・・・。夜明けのコーヒーを飲みながら、キレイになったタンクを眺める至福の瞬間です。



デントハリマ代表小山真史 メッセージ

「デントリペア」とは、正式には「ペイントレスデントリペア」と言います。
ペイントレスデントリペアは、金属部分にできた小さなヘコミを特殊な専用工具を使って、短時間でキレイに直す画期的な最新技術です。
神戸を中心に、出張専門のヘコミ・エクボ・ドアパンチの修理をしていますが、最近、全国から「バイクタンク」のヘコミ直しの問い合わせが増えています。車のデントリペアを専門とする方は多いようですが、バイクタンクは、金属の硬さやデントツールの挿入口が小さいことなどから敬遠されがちです。
私にご連絡を頂く方は、バイクを大切に乗り続けている方々も多く、できればオリジナルの塗装やスタッカーを守りたいという思いが伝わってきます。私も、バクタンク専用のデントツールをオリジナルで工夫したり、腕の筋力を鍛えたり・・・(ガソリンタンクの挿入口は小さく、金属が硬いので、力技が必要です 笑)、皆さまの気持ちに応えるべく努力しています。
お近くに修理するところがない方、どうしても再塗装せずヘコミを直したい方、お気軽にお問合せください。

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