バイクタンクへこみ修理 デントリペアのデントハリマ

修理依頼の流れ

全国宅配修理システム

宅急便にてタンクをお送り頂き修理をさせて頂いております。
修理の目安は約1週間です。
(修理の内容により1週間以上かかる場合もございます。ご相談ください。)

まずはご連絡ください
080-6129-9955 デントハリマまで
info@dent-harima.net

バイクタンク内の構造は様々なので、お問合せの際に数枚、写真をデータで送って頂きご相談後、タンクを発送してください。
ヘコミの写真+給油口の写真を必ずお送りください。

バイクタンクのヘコミ写真とタンク給油口の写真
バイクタンクのヘコミ写真とタンク給油口の写真-黒

ヘコミの写真と、給油口の写真、両方をお問合せの際に数枚、データで送って頂きご相談の上、タンクをお送り頂くとこで対応しております。

タンク梱包方法&注意事項

運送の際のタンクの状態
1.タンクの付属のキャップ全体、コック、付属部品等すべて外してタンクだけの状態にしてください。
2.タンク内の燃料をすべて抜き取ってください。
(ガソリン臭がある場合、運送会社が受付けませんので、簡単に水洗いをオススメします。)

梱包方法
1.タンクサイズより余裕のある硬質の段ボールにて、隙間なくエアパッキン材等のクッション材をびっしり詰めてください。新聞紙だけはNGです。特にステー部分や突起部分での破損の可能性のある部分は、クッション材を何重にも巻いて段ボールを振っても動かないように梱包してください。(運送会社に雑に扱われないために梱包の際、段ボールにビニールバンド、ヒモを使用しないでください。)
また、薄い段ボールの場合は外側周りにエアーパッキン材を巻いて頂くことをオススメ致します。
2.宅配伝票や梱包の外側にバイクメーカーや形式などバイク名を上部に記載して頂き、「空タンク在中」、「上積み禁止」、「壊れ物」等の取扱い注意表示をしてください。
3.1日~2日で配達される宅急便をご利用ください。

推奨する梱包のイメージ
バイクタンク梱包見本

バイクタンク梱包
バイクタンク梱包
バイクタンク梱包

ビニールで養生したタンクの前後を小さい箱や発泡スチロールに入れ、そのまま大きい箱に入れる。隙間には新聞紙などを入れ込み、段ボールを振ってもタンクが動かないように梱包してください。

輸送中のトラブルの例。

バイクタンク輸送時の破損01
バイクタンク輸送時の破損02

箱の底の養生の不十分と運送中に梱包した箱を落としたと考えられる事例です。タンクのエッジが内側に折れ、塗装割れている状態。

運送中の破損などにつきましては責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

送付先
〒675-0066
兵庫県加古川市加古川町寺家町25-6
デントハリマ 担当:小山
TEL 079-429‐6117

兵庫県内のお客様へ

兵庫県内のお客様の場合は、出張・タンク持ち帰りでの修理をさせて頂いております。
出張修理の流れはこちらをご覧ください
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info@dent-harima.net

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