ヤマハSRX600、40年前の旧車のバイクタンク 広島県

目次
基本、タンク内部のコーティングはデントツールで擦れて取れます。
こんにちは。
バイクタンクの凹みをデントリペアで修理する、デントハリマの小山です。
ヤマハSRX600のバイクタンクの左側ニーグリップの上辺りのガッツリ凹みです。40年前の旧車のバイクタンクでキャンディ塗装でできるだけ再塗装なしで凹みを直したいと広島県からご依頼頂きました。タンク内部はWAKO‘Sタンクライナー施工とのこと。今回はガチガチに施工されていてコーティングは取れていないのですが、タンク内部にコーティングがされている場合は、凹みの裏側部分のコーティングはデントツールで擦れて取れることが多いです。基本的にコーティングは取れる前提で作業を進めています。

「魔法のような見事としか言いようのない出来栄え!」お客様の声
タンク到着後、御礼メールを頂きました。ありがとうございました。
「小山様
お世話になります。
本日、無事タンクを受け取りました。
開封してみましたが、本当にどこが凹んでいたか全く分からない、魔法のような見事としか言いようのない出来栄えで驚きました!
とても感激です。
これでまたこれまでのように乗り続ける事ができます。
しかも非常に短時間で対応いただき、返送もあっという間で感謝いたします。
早速この週末に車体に戻して、梅雨入り前のツーリングを満喫したいと思います。
ありがとうございました!
〇〇」

デントリペアご依頼 内容まとめ
- 車種:ヤマハ SRX600(1JK)1985年式
- 修理箇所:左側ニーグリップ上辺り
- 症状:縦にガッツリ凹み
- 到着から返送:3日


