旧車・絶版バイクの凹み修理

「タンクのガソリンを抜く」が塗装を割らずに直す条件。CB750F 山梨県

山梨県のホンダcb750Fのバイクタンクをデントリペアで修理前

ホンダCB750Fの側面2連打された凹み。

山梨県のホンダcb750Fのバイクタンクをデントリペアお客様写真

お客様から写真です。タンクの側面が波打って見えています。

山梨県からのご依頼で送って頂きました。

山梨県のホンダcb750Fのバイクタンクをデントリペアで修理後

デントリペアで直す時は凹みを2箇所だけを直すのではなく、盛り上がった部分も触るので、このタンク場合は、側面の3分の2くらいを裏から表から触って直しています。

その際にタンクの鉄板や塗装をヒーティングして、ある程度温めてデントリペアの作業に入るので、引火の恐れのあるタンク内のガソリンはキッチリを抜いて頂くことをお願いしております。

タンク内のガソリンをキッチリ抜いていないと、ヒーティングがほとんど出来ず塗装割れの発生原因にもなります。

過去に何度もその事例がありますのでご依頼される際には、よろしくお願い致します。



バイクタンクデントリペア|株式会社Dent Harima

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