【メディア掲載】雑誌『絶版バイクのすべて』にデントハリマが継続掲載中!最新号情報も紹介

旧車・絶版バイクオーナー向けのマガジン『絶版バイクのすべて』(コスミック出版社)に、デントハリマのバイクタンク修理が定期的に掲載されています!
本ページでは、これまでの掲載号や紹介された内容をまとめてご紹介します。
最新の掲載情報(2026年初夏 vol.3)
困った時に頼れるリペア術|オリジナルを残す。頼るべきはデントリペア


事例や修理依頼の流れ・注意点を見開き1ページにわかりやすく、掲載していただきました!ありがとうございました。修理されたお客様の声はこちらにたくさん掲載しています!
事例
- スズキ GSX750Sカタナ
- スズキ GT380
- ヤマハ RZ350
- スズキ GSX-R1100
- ヤマハ XJR1300
- ヤマハ SR500
- ドカティ 900SL
これまでのバックナンバー(過去の掲載履歴)
2025年冬発売(vol.2)
凹みを直す感動の仕上げ|巷で話題のデントリペア


事例
- KAWASAKI Z1タイガー
- KAWASAKI Z2火の玉
- HONDA CB750FOUR レッド
- CB750FOUR ブルー
2025年初夏発売(vol.1)
デントリペア専門店「デントハリマ」がバイクの凹みを直します


事例
- KAWASAKI Z1
- KAWASAKI KZ1000R2
- HONDA CB750FOUR
- KAWASAKI ZRX1200R
なぜ『絶版バイクのすべて』でデントハリマが注目されるのか?
当店をこのように継続して掲載いただける理由について、私なりに考えてみました。
- 絶版車・旧車の価値を守る「塗装を剥がさない修理」
デントリペアという技法は、絶版車や旧車の貴重なオリジナル塗装をそのまま残して凹みを修復します。パーツの希少価値を何より大切にする本誌の購読者様にとって、非常に大きなメリットがある技術だと評価していただけたのだと考えております。 - 全国トップクラスの実績を持つ「バイクタンクの専門店」
車と違い、バイクタンクのデントリペアは非常に難易度が高く、対応できる専門店は全国でも数が少ないのが現状です。その中で、世界大会(デントオリンピック)2度優勝という当店の技術力と経験に目を留めていただき、お声がけいただきました。
「これからも絶版バイクオーナーの皆様の『愛車の価値を守る』お手伝いができるよう、技術を磨いてまいります!」
特に絶版車愛用のライダーさんに、デントハリマを知っていただきたい理由
愛車のタンクの凹み、気になりますよね。「修理はできるの?」と疑問に思っている方もいるかもしれません。その答えは、YESです!デントリペア専門のデントハリマが、あなたのバイクの凹みをきれいに直します。
デントリペアとは?
「デントリペア」の正式名称は「ペイントレス・デントリペア」。その名の通り、再塗装せずに凹みを直すことができる画期的な技術です。
デントリペアのメリットは?
再塗装が不要なため、デントリペアで凹みを直した場合、バイクタンクの価値は下がらず、修理歴としてカウントされません。これにより、将来的にバイクを下取りに出す際に、より高い査定額が期待できます。
バイクの凹みもデントハリマにお任せください
デントリペアは車の凹み対応が一般的ですが、デントハリマはバイクのデントリペアも実績豊富です。特に、旧車や絶版車にお乗りのライダーさんには、ぜひデントハリマのバイク凹み修正を知っていただきたいです。
大切にされている愛車のタンクの凹み、デントハリマにお気軽にご相談ください!


