ホンダCB750four K7タンクの凹み修理|大阪府よりご依頼

目次
オリジナル塗装を残した状態で直したい。
こんにちは。
バイクタンクの凹みをデントリペアで修理する、デントハリマの小山です。
「大切に乗り続けたいから、当時のオリジナル塗装は残したまま直したい」
そんなこだわりをお持ちのオーナー様より、ホンダCB750four K7のタンク修理をご依頼いただきました。今回は、エンブレム後ろ上付近にできた「ふわっとした大きな凹み」の修復事例です。

施工のポイント:塗装を守り、純正形状を維持する
CB750four K7は、初期型(K0~K6)とは異なる大容量タンクが特徴です。リプロ品(社外品)にはない独特のラインや形状を、当時のままの姿で維持したいと考えるオーナー様は少なくありません。
塗装の状態に問題がなかったため、今回は板金塗装を行わず、デントリペアにて修復いたしました。タンクの独特なデザインラインに絡む凹みでしたが、極力純正形状を崩さないよう丁寧に施術しています。

デントリペアご依頼 内容まとめ
- 車種:ホンダ CB750
- 修理箇所:左側エンブレム後ろ上
- 症状:ふわっとした大きな凹み
- 到着から返送:3日
愛車のオリジナル塗装のまま、凹みだけを綺麗に直したいという方は、ぜひ一度ご相談ください。


